【映画】DOWN TOWN 81  作品紹介

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おとぎばなしが現実になることもある

特にあなたが

ニューヨークの若者なら

今回紹介する映画は「DOWN TOWN81」です。

27歳という若さで亡くなった芸術家バスキアが10代のころに本人役で主演した映画です。

ジャン=ミシェル・バスキアはニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家。グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られる。苗字の発音はフランス語の名前なので本来は語尾の t は発音されない。ハイチ系アメリカ人

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%82%A2

バスキア作品集

好きなら買って損なし

もともとはライター兼プロデューサーのオブライエンは、インタビューマガジンに人気の音楽コラム「グレンオブライエンのビート」を掲載し、彼が書いていたバンドを紹介するために映画を制作したというだけあって映画としては不自然に何組かのバンドのライブパフォーマンスが紹介されます。

これを知らずにみてしまうとバンドの演奏シーン長すぎてちょっとした苦痛を感じます。

80年代ニューヨークのアートや音楽界隈、アンダーグラウンドな雰囲気と若きバスキア本人の落ち着いたカッコよさを楽しみましょう。

DVDです

DOWN TOWN81  作品紹介

2000年 アメリカ映画

監督

エド・ベルトグリオ

出演

ジャン=ミシェル・バスキア

デボラ・ハリー

グレン・オブライエン

あらすじ

病院のベッドから物語は始まります。

退院を許されてバスキアは外に出てアパートへ帰ると家賃滞納を理由に部屋から立ち退きを命じられる。

彼は楽器と一枚の絵を持って部屋をあとにする。

予告編です。

Downtown 81 – Trailer

YouTubeより

感想

カッコいいです。

歩く姿が特にカッコいいですね。

当時バスキアはまだ無名

バスキアの映画では無いので絵はほとんど出てきませんがカッコいいのでいいです。

カッコいい以外言ってませんがカッコよかったです。

ストーリーとかそんなものはほとんどありません。

なんか当時の雰囲気を感じてくださいということです。

「DOWN TOWN81」はU-NEXT31日間無料体験でタダで見れます。

ドキュメンタリー映画「バスキア、10代最後の時」も見れます。

お得に映画を楽しんでください。

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